
展示コーナー
CREATORS EDGE 2026 の協賛企業各社による展示コーナーの紹介です


アガイ商事株式会社
多様化する写真・映像のプロフェッショナルな撮影現場のニーズに応え、ストロボ・LEDライトを取り揃え展示します。スタジオ撮影AC電源仕様だけでなく、ロケ使用バッテリー仕様の両方に対応し、幅広い用途で撮影ができる柔軟性を備えた製品となっています。ストロボの最高峰<broncolor ブロンカラー>は高い品質と信頼性、そして幅広いラインナップから、現場で高い評価を得ています。LEDライトは業界を席捲する<Aputureアプチャー>をメインに、Vlog ・配信・SNSなどの個人制作にも最適な手軽さと高い性能を両立する<amaran アマラン>、いずれのブランドも、幅広い種類のアクセサリーを取り揃え、専用アプリをはじめとする無線操作にも対応し、あらゆるクリエイターの要望に応えます。


イメージビジョン株式会社
多くの動画撮影者が必要とするクイックリリースカメラケージシステムのFALCAM製品を展示します。また、リモートで動くライティング補助システムのMoveLight Go、FALCAM三脚など実際に触って試していただけます。 映像の要素の1つであるカラーの一貫した管理を必要とされる方に、 モニターキャリブレーションシステム:Spyder 照明の光を管理、計測するために:LightColor Meter 実際の色と映像/写真のデータの色を管理する為に:SpyderCheckrシリーズを展示します。


ヴィデンダム株式会社
Videndumブースでは、新コンセプト三脚「Manfrotto ONE」シリーズを展示します。高い柔軟性と優れた操作性で多様な撮影スタイルに対応し、負担軽減と効率化を実現するとともに、撮影の可能性を広げます。ぜひ会場で体験ください。




キヤノンマーケティングジャパン株式会社
キヤノンブースでは、多様な写真・映像の制作ニーズに応える豊富なラインアップを展示します。本年6月に発売したばかりのEOS R6 Vはもちろん、それによりラインアップが強化されたEOS/PowerShot V seriesの各機種。そして、映画やCMなど専門性の高い案件で活用されるCINEMA EOS SYSTEMから、EOS C50を中心に展示します。そして「カメラグランプリ2026」で【あなたが選ぶベストカメラ賞】に選出いただいたEOS R6 Mark IIIを中心とするEOS R SYSTEMも展示いたします。ぜひキヤノンの最新機材をご体感ください。




Capture One
「Capture One」は、世界中のフォトグラファーやスタジオに選ばれているプロフェッショナル向けソフトウェアです。
業界最速かつ最も信頼性の高いテザー撮影機能で知られており、550 以上のカメラと 700 以上のレンズプロファイルに対応しています。直感的なワークフロー、忠実な色再現、精密な編集機能により、あらゆる画像を理想の仕上がりに追い込むことができます。
コラボレーション機能も充実しており、フォトグラファーがクライアントやチームとシームレスに連携し、卓越した成果を生み出し、クリエイティブなビジョンを実現することができます。
詳細はこちら:https://www.captureone.com/




株式会社ケンコー・トキナー
LED照明とジンバルのZHIYUN、ブラックミストやホワイトミストなどのケンコーフィルター、トキナーやSAMYANG、ZEISS、Brightin Starのレンズをご覧いただけます。また、スリック三脚も含めた撮影に関わるあらゆる機材を体感いただけるブースですので、気軽にお立ち寄りいただけましたら幸いです。



株式会社コシナ
コシナが製造するフォクトレンダー・ZEISSブランドのミラーレスマウント用単焦点交換レンズ群の展示及び、タッチアンドトライを行います。コシナが作る交換レンズは、超大口径や高性能レンズはじめ、意図的に収差を残存させたレンズなど、解像性能だけでは語れない様々な商品展開をしています。映像表現でレンズ選びは重要な要素です。この機会に実際に製品をお手に取っていただき、レンズが写しだす描写をご堪能ください。 ご来場者様のお手持ちのカメラに取り付けての体験も可能です。(データの持ち帰りも可能です)


Samsung SSD
(ITGマーケティング株式会社)
圧倒的な速さと信頼性が融合したストレージソリューションをご紹介。 高性能、大容量のSamsung SSDとメモリカードは、映像クリエイターの創造力を最大限に引き出します。高速データ転送により制作ワークフローの時間短縮を実現し、大切な映像を安全かつスムーズに運用できます。次世代の制作環境を築く一歩として、ぜひご体験ください。
株式会社シグマ
世界で初めて(※)すべての焦点距離で開放T1.3を実現したラージフォーマット対応シネレンズのAizu Primeに加え、Sigmaの最新技術を結集し、映像表現の可能性を大きく広げるAF Cine Lineを展示いたします。※ 2025年6月時点、Sigma調べ




SmallRig Japan
SmallRigは2013年に設立された、映像制作向けアクセサリーおよびサポートソリューションを提供するグローバルブランドです。創業10年以上のSmallRigは、カメラケージからスマホリグ、照明器具、Vマウントバッテリーまで幅広い撮影関連の製品を開発しつつあり、常に撮影に可能性を発掘することを追い求めています。 世界中で400万人以上のクリエイターに支持され、ユーザー共創型設計(UCD)およびDreamRigプログラムを立ち上げ、カメラマンなどの撮影従業者の依頼でDIY品を開発することをきっかけに、より多くの撮影愛好者へも便利グッズを提供できたらっと、ネット通販でのビジネスを開始しました。また、顧客中心という開発理念を重視のため、ユーザーとの需要のズレを防ぐことができます。当社の製品は、生配信、Vlog、プロのビデオ制作などの分野で広く使用されており、各国のお客様に愛用されています。






ダイナコムウェア株式会社
DynaFontブースでは、映像での利用を前提に再設計した「テロップ書体」を中心に展示します。テロップ書体は、通常の書体よりも英数字を大きくデザインし、画面上での読みやすくした書体群です。 また、テロップ書体を含む2000以上の書体を収録した年間ライセンス製品「DynaSmart V」をご案内します。「DynaSmart V」は写真・動画をはじめ、Web、SNS、印刷物、ゲーム・アプリなど幅広い用途に安心してご利用いただける製品です。 さらに、2026年の最新書体や実際の採用事例についてもご紹介いたします。 どうぞお気軽にDynaFontブースにお立ち寄りください。


